液晶保護シートをきれいに貼るには
投稿者: サポートチーム
下記の記事を参考にして貼り付けを行って頂く事をお奨め致します。
ビザビ・京都室町通信 – iPadの保護シートをうまく貼るには
下記の記事を参考にして貼り付けを行って頂く事をお奨め致します。
ビザビ・京都室町通信 – iPadの保護シートをうまく貼るには
液晶保護シートの梱包につきましてはお届け中の折れ曲がりや破損を避ける為に、二つ折りにしました厚紙の中に貼り付けるか、商品の裏側に貼り付けてお送りしております。
もし見あたらない場合は上記の点を今一度ご確認頂いた後に、『お問合せ』のページよりご連絡下さいませ。
弊社製の液晶保護シート、OverLay シリーズは透過率の異なる素材を重ねて製作しております。この素材はそれぞれ透過率が微妙に異なっている為、面積が大きな液晶保護シートになりますと、特定の光線下では油分が付着した様な模様に見えてしまう場合がございます。
これは決して油が付着している訳ではなく、光線の屈曲により発生する現象で、製品の仕様とさせて頂いております。バックライトを付けた状態ですとこの模様は見えなくなることが殆どです。念のためお確かめください。
弊社の液晶保護シートは、実機での計測を元にそれぞれの機種に最適なサイズ・形状として企画を行なわせて頂いておりまして、全て専用品とさせて頂いております。
これは機器の仕様として記載されている画面のインチ数が同じであっても、形状が異なる等の場合があるためです。
その為、対応機種以外でのご利用はお奨めしておりません。また、上記の理由がございますので、各商品のサイズは非公開とさせて頂いております。ご了承くださいませ。
強力な粘着テープを液晶保護シートの端に貼り付け、角を持ち上げる様に引いて頂くと、比較的容易に画面から剥がして頂く事が可能です。その際ですが、液晶保護シート自体に折れ目がつかないようにご注意ください。
また、カッターナイフなどの先端の尖ったものを使用すると、タッチパネルを傷つけてしまう恐れがございますので、絶対にお止めください。
通常は貼り付けたことにより反応が悪くなる等の影響が生じる事はございません。
貼り付け時に液晶の縁に液晶保護シートが潜り込んでしまったり、液晶保護シートの粘着面に埃が付着した場合に、タッチパネルの一カ所がタッチされているものと誤って認識され、タッチパネルでの操作を受け付けない状態となる場合が希にございます。
もしもその様な不具合が生じた場合は、液晶保護シートを一旦剥がし、上記の点をご注意頂きながら再度貼り付けを行ってください。
各商品によって異なりますが、約0.14から0.2mm程度となっております。なお、のぞき見防止機能付き液晶保護シート「Overlay Secret」シリーズはその特性上、厚みが増します。
弊社の液晶保護シート「OverLay シリーズ」は、実機での計測を元にそれぞれの機種に最適なサイズ、形状として企画を行なわせて頂いておりまして、全て専用品とさせて頂いております。
上記のような事情がございますので、個別の商品のサイズにつきましては申し訳ございませんがご案内を差し上げておりません。
また、他の製品への流用についてもお奨めしておりません。やむを得ず流用される場合は、お客様ご自身の責任においてお願い致します。
弊社の液晶保護シートOverLay シリーズにつきましては、実機に合わせて作成しておりますため、全て専用品として販売を行っております。
液晶保護シートの切断につきましては専用の道具が必要となり、はさみやカッターナイフなどで切断を行いますと、切断した箇所から浮いてくるといった不都合を生じる事がございます。
その為、弊社では加工してのご使用はお奨めしておりません。やむをえず加工を行われる場合は、お客様ご自身の責任において行ってください。